人生100年時代を楽しむ、大人の生き方 Magazine

上島嘉郎氏が語る、日韓問題 第1回「韓国とはどんな国か?」

 

大人のWEB Magazine MOC(モック) では、ジャーナリストの上島嘉郎氏をゲストにお迎えし、日韓問題について伺います。

米朝関係が予断を許さない中、韓国の動向が今後の東アジアにおいてどのような影響をもたらすのか?

半島情勢には、依然として目が離せない状況が続いています。

一方、同盟国である日韓の間には、日韓基本条約から50年以上経った今日も「歴史問題」とくに「従軍慰安婦問題」が大きな溝となっています。

相互理解を深め、未来志向の日韓関係を模索するためには、改めて日韓の歴史と歴史問題について検証したいと思い、この問題を取り上げました。

第1回目の今回は、日韓問題の基本編「韓国とはどんな国か?」です。

民主主義国家と言われる韓国ですが、言論の自由や司法の独立といった観点から改めて問い直します。

上島嘉郎氏をゲストに迎えた当シリーズは、全4回で配信予定です。

乞うご期待!

 

 

// Amazon.co.jp ウィジェット

 

// Amazon.co.jp ウィジェット

 

上島嘉郎氏が語る、日韓問題 第2回「日韓併合」

 

上島嘉郎氏が語る、日韓問題 第3回「従軍慰安婦問題」

 

上島嘉郎氏が語る、日韓問題 第4回「日本外交の失敗」

 

編集・構成 MOC(モック)編集部
人生100年時代を生きる、
大人のためのマガジンMOC(モック)
Moment Of Choice-MOC.STYLE

 

PROFILE
上島 嘉郎

上島 嘉郎

昭和33年(1958)、長野県上伊那郡辰野町生まれ。愛媛県立松山南高等学校卒。青春時代は愛媛県松山市で空手修行や映画鑑賞、読書などに明け暮れる。
地方紙記者、フリーランスを経て平成3年(1991)産経新聞入社。サンケイスポーツ編集局整理部に所属。
平成7 (1995)年6月退社。その後『月刊日本』創刊編集長をつとめる。
平成10(1998)年10月 産経新聞社に復帰。以後、雑誌『正論』編集部。
平成16(2004)年2月 雑誌『正論』担当編集部長。
平成17(2005)年11月 雑誌『正論』担当編集部長兼別冊編集長。
平成18(2006)年11月 雑誌『正論』編集長(兼別冊編集長)
平成22(2010)年10月 雑誌『正論』編集委員(兼別冊編集長)
平成25(2013)年12月より『日本文化チャンネル桜』キャスター。
平成26(2014)年7月に産経新聞社を退社。その後フリーランスで活動。
主な著書に『優位戦思考に学ぶ―大東亜戦争『失敗の本質』』(日下公人氏との共著、PHP研究所)、『韓国には言うべきことをキッチリ言おう!』(ワニブックスPLUS新書)など。

自立と孤立、依存と共存 中村うさぎ連載コラム 〜第6回〜

〜連載第6回〜自立を目指して生きてきたら、いつの間にか孤立していた。依存症に苦しんでたら、共存という新たな道が見えてき…

小川榮太郎氏インタビュー【第1回】 人生100年時代の今、日本の“知的ヒエラル…

現代日本における報道の在り方に、真っ向から挑んでいる人間がいる。舌鋒鋭く朝日新聞を追求する姿が記憶に新しい文芸評論家・…

人生100年時代、定年前後のギアチェンジとは? なってはいけない50代、目指し…

「定年退職」の4文字が頭によぎったとき、不安と楽しみ、どちらが胸をよぎりますか。年金や退職金、定年後の再雇用や転職など…

自立と孤立、依存と共存 中村うさぎ連載コラム 〜第5回〜

〜連載第5回〜自立を目指して生きてきたら、いつの間にか孤立していた。依存症に苦しんでたら、共存という新たな道が見えてき…

自立と孤立、依存と共存 中村うさぎ連載コラム 〜第4回〜

〜連載第4回〜自立を目指して生きてきたら、いつの間にか孤立していた。依存症に苦しんでたら、共存という新たな道が見えてき…

3.11から七年。防災ツイッターを通して考えたい私たちの「防災力」。警視庁災害…

あの未曾有の大震災から七年の時が経ちました。私たちに強烈な記憶を植え付けた一方で、少しずつ災害意識が薄まってきているの…