2018.4.12
トヨザキ社長のコレ読め! 第12回 エルモア・レナード著「オンブレ」
大人のライフマガジンMOC(モック)では、ライターで書評家の豊崎社長こと、豊崎由美さんに今読むべき本を、毎週1冊ご紹介…
2018.4.11
西寺郷太の「ポップ・ステーション」駅:其の六 ティアーズ・フォー・フィアーズ
ローランド・オーザバルとカート・スミス。対照的な声質を持つふたりを中心に、今もなお活動を続けるティアーズ・フォー・フィ…
2018.4.10
「好奇心が背中を押して、人類は宇宙へ飛び出していく」井田茂 氏が語る地球外生物…
惑星物理学者の井田茂教授にお話しを伺いながら、宇宙研究の最前線につ迫るインタビューも第3回目を迎えました。宇宙というと…
2018.4.9
笠谷和比古氏が語る「徳川家康の謎と素顔②」〜征夷大将軍と権威の関係〜
歴史家の笠谷和比古先生が徳川家康の意外な真実に迫っていくシリーズ。今回は「征夷大将軍」の実質的な意味合いについて探り…
2018.4.8
俳優・千葉真一氏、銀幕の向こうで見つけたサムライたちを偲ぶ。インタビュー第2回。
いつの時代にもサムライはいる。仁義に厚く礼を尽くす、人生の師ともいうべき先達だ。日本映画界の全盛期を駆け抜けた千葉真一…
2018.4.5
小池一夫氏、映画を語る!「圧倒的世界観を体験したいなら、この映画」【第1回 ブ…
小池一夫氏の大ヒット作『子連れ狼』は、『Lone Wolf and Cub』として海外にも熱狂的ファンをもつ。現在ハリ…
2018.4.3
橘玲氏「老後不安を減らすための新しい働き方と生き方」インタビュー【第3回】
65歳以上が総人口に占める割合が過去最高の27.7%をマークした2017年日本。人生100年時代構想が叫ばれていますが…
2018.4.2
「本が人生を変える――人生をより豊かなものにする珠玉の3冊」大杉潤 氏インタビ…
年間300冊の本を読破し、これまでに読んだ本は累計1万冊だというビジネスマン・大杉潤さんは、人に本をおすすめすることが…
2018.4.1
千葉真一氏「歩め、サムライの道。誇れ、日本文化。武士道精神とはなんぞや」インタ…
日本映画界のアクションシーンに多大な影響を与えた俳優・千葉真一氏。映画を通して日本文化の一端を担いながら、日本人の魂と…
2018.3.29
トヨザキ社長のコレ読め! 第10回 王谷晶著「完璧じゃない、あたしたち」
大人のライフマガジンMOC(モック)では、ライターで書評家の豊崎社長こと、豊崎由美さんに今読むべき本を、毎週1冊ご紹介…
2018.3.27
橘玲氏「働き方が未来の生き方をデザインする」インタビュー【第2回】
元編集者にして現在は作家として活動している橘玲氏に、人生100年時代の生き方・働き方についてお話しを伺うインタビュー第…
2018.3.26
「本が人生を変える――人生100年時代における定年後40年の意味を考える」大杉…
新卒入社した会社で経験を積み、3度の転職を経た今、「定年前起業」に向けて邁進しているビジネスマン・大杉潤さん。これまで…
2018.3.25
鴻上尚史氏インタビュー「忖度が、組織の暴走を加速させる。好きだ、という感情が個…
劇作家、演出家として活躍する鴻上尚史氏がノンフィクション『不死身の特攻兵ー軍神はなぜ上官に反抗したかー』(講談社現代新…
2018.3.22
トヨザキ社長のコレ読め! 第9回 奥泉光著「雪の階」/ 小川洋子著「口笛の上手…
「トヨザキ社長のコレを読め!」大人のライフマガジンMOC(モック)では、ライターで書評家の豊崎社長こと豊崎由美さんに今…
2018.3.22
内田樹氏インタビュー【第3回】 “公共”とは、生命力あふれる共同体。人生100…
ますますの国際化と情報社会化が予想される人生100年時代において、知性は個人が持てる大きな武器です。しかし知性はどこま…
2018.3.21
西寺郷太の「ポップ・ステーション」駅:其の四 U2(後編)
前回のU2(前編)では、年月を重ねても揺るがないメンバーの深い絆に驚かされました。連載第七回目となる今回は、時計の針を…
2018.3.21
「勝ち逃げできるがん治療を目指して。患者さんの人生から医者が学ぶべきことがある…
医療技術の発展は目を見張るものがありますが、しかし今なお「がん」による患者数は増加をたどっています。そしてがんによって…
2018.3.20
橘玲氏「リベラル化、グローバル化、知識社会化の三位一体の巨大な潮流が世界を覆う…
「幸せ」とは何だろう――日本は安全で、治安も良くて、豊かで、インフラも教育制度も整備されています。不景気といっても、G…
2018.3.19
「本が人生を変える――刺激的な本との出会いが人生を切り拓く」大杉潤 氏インタビ…
人生は一度きり。そんなことは言うまでもありません。しかし本を読めばそこに書かれたストーリーを追体験できる、いわば何度も…









































